| 全員ミーティング |
まずはどんまい先生、くまひげ先生はじめ教材開発部全員でミーティング。新作の内容や全体の流れを突き詰めて考えます。 |
| シナリオ部ミーティング |
制作教材が決まれば、シナリオ制作部のみでの細かなミーティングに入ります。ここで全体の細かな流れを決定します。
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| シナリオ作成 |
充分に資料を集めて機能を把握した後、シナリオ制作に入ります。 パソコンを使い、高速で書き上げていく様は圧巻! |
| チェックミーティング |
シナリオが出来上がった段階でチェックミーティング。楽しく、分かりやすい授業にするために・・・今まで培ったノウハウをもとに、厳しい意見が飛び交います。 |
| シナリオ加筆 |
指摘された問題点を解決しつつ、さらに完璧なシナリオを組み立てていきます。 このシナリオ制作こそが教材制作の中で一番大変な作業かもしれません。 |
| 最終チェック |
最終チェックは講師自らが担当します。写真はくまひげ先生。生徒さんが楽しめるか、理解はできるか、オリジナリティーはあるか・・・誰よりも厳しいチェックが入る瞬間です! |
| 撮影 |
幾多のチェックを通過しいよいよ撮影開始! 生徒さんに愛を込めて「こんにちわー!くまひげでえーす!」 |
| トレーニングデータ等の作成 |
同時に授業で使用するトレーニングデータ等を作成、チェックを重ねていきます。 |
| 編集 |
パソコンで編集作業をしていきます。字幕を入れたり、画面を回転させたり、不要な音声をカットしたり、さまざまな加工を施して、飽きさせず、生徒さんの見やすい教材を作ります。 |
| モニタリング |
モニタリングチェック。音声、画像、テキストも含めてすべてを本番さながらにチェックします。 終わったあとは神経がクタクタになる作業です。 |
| 完成 |
お疲れ様でした!あとはダビング業者さんに持ち込むだけです! さぁ打ち上げ行くぞ! |