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| 水彩7 前編 |
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- 画面の説明
メニューバーやツールバーといった画面を構成しているものの、名前と場所をご紹介しています。
- 画面をカスタマイズ
表示メニューからボタンのサイズを大きくしたり、またボタンの数を少なくしたりと、自分の使いやすいようにカスタマイズする方法をご説明しています。
- キャンバスサイズ
絵を描く前にキャンバスのサイズを決めます。また、その際の解像度の決め方についてもご説明しています。
- 筆の使い方
かすれ絵の具と、ながもち絵の具を使い比べてご説明しています。また、筆の太さや、角度の変え方なども詳しくお伝えしています。
- 筆の種類
ひとつひとつの筆を実際に描きながら特徴をお話しています。
- 拡大・縮小/移動
開いた画像が大きかったり、また細かいところを描きたいのに見えにくかったり、そんなときには拡大・縮小ツールを使います。他、便利なグラバーツールの使い方も合わせてご説明しています。
- 保存
保存方法と、保存する場所の説明をしています。
- アルバム
自分の描いた絵を自動的に管理してくれるアルバム機能をご説明しています。
- 色の作成
筆とパレットを使って色を作ります。自分で作るのが難しいときは、写真から色をとることもできるので、その方法もお伝えしています。
- 色の保管/絵の具を交換
自分で作った色をずっと保管(または削除)する方法と、パレットに並ぶ絵の具の交換をする方法をお伝えしています。
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| 水彩7 後編 |
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- レイヤー
まずレイヤーの概念をご説明し、そのあと、実際にレイヤーを使った水彩の絵をご覧頂きます。その際に使うレイヤーウィンドウの操作方法もお伝えしています。
- トレース
写真を下に置いてその上から下書きをしたり、色を塗ったりする方法です。トレースボタンをクリックするところから、順番にご説明しています。また、その際にもレイヤーウィンドウもさらに詳しくお伝えしています。
- レイヤーの合成
レイヤーの合成をすることにより、データ量を軽くし、筆さばきを滑らかにすることができます。その方法を実際にやりながらご説明しています。
- サイン
サインツールを使って、横書き、もしくは縦書きのサインをつける方法をお伝えしています。ここでも失敗しても安心なレイヤーを使っています。
- テクスチャー
絵が一通り完成したところで、テクスチャー効果をつけています。紙の質感を変えることにより、ぐっと雰囲気も変わることがお分かりいただけることでしょう。
- エッジ検出
ワンクリックで、写真のエッジ(輪郭)を描く方法をお伝えしています。「絵心がない」と思われている方にこそ試していただきたい”塗り絵感覚の水彩”が楽しめます。
- アートライブ
自分で描く筆の動かし方、色の変え方などを録画することができます。まずは水彩7に入っているサンプルのアートライブをご覧下さい。これで筆の動かしかた、使い方が色々わかります。
- コピー
同じ模様をたくさん書きたいとき、コピーがお勧めです。そのやりかたを、お団子の絵を使ってわかりやすくご説明しています。
- ホームページ作成
「あとはアップロードをするだけ」の状態まで簡単に作成することができます。作品を並べるレイアウトなども簡単に選ぶことができます。
- はがき・てがみ・カレンダー作成
自分の絵をさらに実用的に変身させます。サイズ変更やレイアウトなどわずらわしい操作は一切ないまま、簡単にオシャレに仕上げることができます。
- 印刷
印刷する方法をお伝えしています。
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